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21世紀型教育とは

21st century education

21世紀型教育とは

「英語以外の教科の英語による授業」、イマージョン教育を実施。

自己表現が英語でできる事は、グローバル社会にとって必須です。英語の授業時間を増やすだけでは、コミュニケーションとしての英語力がつくとは限りません。 英語以外の教科をネイティブ教員による英語での授業を行うことで、圧倒的な英語環境を作ります。英語教科以外の授業でのイマージョン教育は、様々な知識を英語で伝えようとするものです(小中高で、イマージョン教育の教科は異なります)。

自らが考える課題解決型教育を実施し、知識集積型からの脱皮を図ります。

ICTの発展や地球規模でのコミュニケーションにより、過去の知識の集積だけでは通用しません。そのような社会に対応するため、日本の教育や大学入試(2020年度より)も大きく変わろうとしています。21世紀型教育はアクティブラーニングを積極的に取り入れ、自らが、あるいは他者とともに課題を解決する力を身につけようとするものです。

ICTを活用した多角的な教育で、個性に応じた教育を可能にします。

ICTの活用は個々の能力に応じた授業展開を可能にするなど、集団では不可能な教育を可能にします。英会話システムの導入では、集団授業の中でそれぞれが個別に英会話レッスンを受けることが可能になりました。また、e-learningの活用は、個別の進展状況に応じた設問や学習理解を可能にする、柔軟で効果的な21世紀教育のための学習プラットフォームです。